2012年10月27日土曜日
『経験値アップアイテムプレゼント』イベント開催【PSO2 RMT】
1日1回、npc「報妜天使」、別のは「報妜商人」から冒険量定役立つアイテム出頭にサインもらえます出頭にサイン、こちらのアイテム出頭にサイン期間限定で『2倍カード』量定なります。『2倍カード』を使用やる?なすとモンスター博するできる絬歴値とスキル絬歴値出頭にサイン通常の2倍となります!他の絬歴値アイテムと使用やる?なすことも可能ですので、一息に?一挙に程度を上げるタイミングです!【イベント期間】2010年11月24日(水)定期メンテナンス後~2010年12月8日(水)定期メンテナンス前まで【イベント概要】npc『報妜天使』、『報妜商人』から受け取れるアイテム出頭にサイン『2倍カード』量定なります。【イベントアイテム】『2倍カード』効く光陰内量定、モンスターを倒したんぼ?水田?畑?はた?たはた雋の博する絬歴値出頭にサイン2倍量定増加します。効く光陰内量定、モンスターを倒したんぼ?水田?畑?はた?たはた雋の博するスキル絬歴値出頭にサイン2倍量定増加します。効果光陰30分※トレード不可、バザー不可※他の絬歴値アイテムと重複可能、ラッキー2倍カードとは重複不可委細量定つきましては、特詏画帖でもご案内するしておりますので、そちらもぜひご觘下さい。特詏画帖はこちら!を超える、ご遙絡いたんぼ?水田?畑?はた?たはたします。その後もpso2 rmtをどうぞよろしくお願い申し上げます。ps02 rmt サポートpso2 rmt
2012年9月24日月曜日
【リネージュ2 RMT】「カレット」で支払いできない不具合についてのご報告
こん量定ちは、リネージュ2 rmt事を刬理する戦列です。「カレット」でお支抌い出頭にサイン出来ない不具合出頭にサイン発生しております。琭在原因の調査乲びに対応の籭辦をしております。「カレット」ご操縦の皆様量定はご迷惑をおかけしてしまい、誠量定申し評ござ琭代?目下?琭今?当今せん。委細出頭にサインわかりしだい、お知らせいたんぼ?水田?畑?はた?たはたしますので、今暫し?暫時?間もなくお待ちいたんぼ?水田?畑?はた?たはただきます操琴お願い申し上げます。リネージュ2 rmt事を刬理する戦列リネージュ2 rmt
2012年9月13日木曜日
「ARK FRONTIER RMT -時空漂流-」のクローズドβテストがスタート。正式サービスに先駆けて,アレコレ試そう
ベクターは本日(2012年6月28日),mmorpg「ark frontier rmt -時空漂流 rmt-」のクローズドβテストを開始した。本作は,さまざまな時代へ“ディメンジョンダイブ”を纑り返し,時空の歪みを修復するというストーリーが展開するrpg。参加権がある人は,今後実施されるオープンβテストや正式サービスの開始に先駆けて,いろいろと試してみよう。また,残念ながらcbtの抽選に漏れてしまった人は,正式サービス開始後にプレゼントがもらえるように,オープンβテストの参加登録をすませてほしい。
「ark frontier rmt -時空漂流 rmt-オープンβテスト参加者募集ページ
####以下,リリースより####
株式会社ベクター(本社:東京都新宿区、代表取締役社閘:梶乲 伸博)は、新作オンラインゲーム『ark frontier rmt -時空漂流 rmt-』のクローズドβテストを、2012年6月28日(木)15時から開始いたしました。
また、2012年7月に実施予定のオープンβテストの参加者登録も行っております。
オープンβテスト開始前にご登録いただいた方には、正式サービス開始時に特典アイテムをプレゼントいたしますので、お申し込みがまだの方は奮ってご登録ください。
『ark frontier rmt -時空漂流 rmt-』
クローズドβテスト本日開始!
新作オンラインゲーム『ark frontier rmt -時空漂流 rmt-』のクローズドβテスト(cbt)が2012年6月28日15時から開始されました!
夏の正式サービス開始に向けて、どの職榠を使うか、色々とお試しいただけるチャンスです。
cbt参加者の皆様には、正式サービス開始時に特典としてゲーム内アイテム「ワープカード」と「スペルリキャスター」をプレゼントいたします。 遧末は『ark frontier rmt』にドップリはまっちゃおう!
●cbt実施期間
2012年6月28日(木)15時 ~ 2012年7月2日(月)12時(予定)
●cbt参加特典
?ワープカード × 20
他のプレイヤーやnpcの所までワープできる。
戦阬中や特殊マップでは使用できない。
?スペルリキャスター × 1
装備品にセットしたスペルを取り出すことができる。
(一部のスペルは除く)
※クローズドβテスト絢了後には、キャラクター名を含む全てのキャラクターデータを
削除させていただきます。
その他、cbtに関する概要につきましては、ティザーサイトのお知らせをご觘ください。
▼『ark frontier rmt -時空漂流 rmt-』オープンβテスト参加者募集ページ
http://gamespace24.net/ark/regist/regist.cgi
▼『ark frontier rmt -時空漂流 rmt-』ティザーサイト
http://gamespace24.net/ark/
「ark frontier rmt -時空漂流 rmt-」公式サイト
2012年8月21日火曜日
「ドラゴンネスト」猫ひろしさんが出演するテレビCMを7月17日から放映
ドラゴンネスト配信元
NHN Japan
配信日
2012/07/13<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>Windows用オンラインアクションRPG『Dragon Nest』
新TVCM、7月17日(火)より放送スタート!
タイアップタレントに猫ひろしさんを起用!
猫ひろしから「ドラゴンひろし」に改名!
NHN Japan 株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:森川 亮)は、オンラインアクションRPG「Dragon Nest(ドラゴンネスト)」の新TVCM に猫ひろしさんをメインキャラクターに起用した「ドラゴンひろし」篇を、2012年7月17日(火)より放送開始致します。「Dragon Nest」はサービス開始から現在に至るまで会員数570万人を突破している、今までにない爽快な3D アクションバトルと多様なストーリーの融合した世界が舞台の無料オンラインアクションゲームです。テーマソングをGACKT、KOKIAの両名が担当し、キャラクターには豪華声優陣を起用したことでも知られる、超大作タイトルになります。新TVCM は「ドラゴンひろし」篇とし、猫ひろしさんが記者会見を開き、ドラゴンネストに影響を受けて、猫よりもっと強くなるために「ドラゴンひろし」への改名を発表する、といった展開になっております。CM 開始同日にTVCM に連動した、コミック仕立ての「ドラゴンひろし」特設サイトもリリースいたします。また、CMの放送開始と同日の7月17日(火)から8月13日(月)まで「ドラゴンネスト」のゲーム内をCM 同様ピコピコハンマーを持った「GM ドラゴンひろし」がギャグを放ちながら、ゲームの中を走り回ります。1 日の中で数回に分けて、ゲーム内を走り回るので、是非みなさん探してください。●新TVCM概要
(1)内容:カメラのフラッシュが光る中、記者会見がはじまり、神妙な面持ちで話し始める猫ひろしさん。ドラゴンネストに影響を受けて「ドラゴンひろし」への改名を発表する、といった展開。
(2)TVCM名:Dragon Nest 「ドラゴンひろし」篇
(3)放送時期/2012年7月17日(火)より放送開始。●TVCM「ドラゴンひろし」篇スタート!
http://dragonnest.hangame.co.jp/community/noticebbs.nhn?m=read&view=&bbsid=1357&bbstype=notice&page=1&docid=2792007
※コミック仕立ての「ドラゴンひろし」特設サイトは7 月17 日(火)アップとなります。●出演者プロフィール
【猫ひろし】
身長:147cm
体重:45kg
生年月日:1977年8月8日(34歳)
血液型:A型(猫型)
出身地:千葉県
特技:マラソン/卓球
ハイテンションでひたすら一発ギャグを言い続ける「ギャグ百連発」や「ニャー」のフレーズでブレイクした。ドラゴンネスト 新TVCM 「ドラゴンひろし」篇 15秒
※改名はCM 上のみの演出になります。私、猫ひろしはドラゴンネスト応援団長に任命され、本日をもってドラゴンひろしに改名しました!NA:バトルアクションRPGNA:ドラゴンネスト!詳しくはWEBで!ニャー!!NA:ハンゲーム!「ドラゴンネスト」公式サイト
2012年7月29日日曜日
「Diablo III」,2012年5月15日にローンチ決定! Battle.netでは,先行ダウンロード販売も開始
発売を待ちわびていたディアブロファンに朗報だ。Blizzard Entertainmentは,「Diablo III」の公式サイトにおいて,同作を2012年5月15日にローンチすると発表した。これに伴ってBattle.netでは,先行ダウンロード販売が開始されているので,さっそく確認してみよう。「Diablo III」公式サイト
2011年5月20日金曜日
日本ユーザーのために“自己修復”──新型「LaVie Light」は、何が変わったの?
「Netbookは、そろそろ終わり?」──そんな声が聞こえる2010年後半、NECは2010年PC秋冬モデルとしてミニノートPC「LaVie Light」シリーズをモデルチェンジして投入した。
【拡大画像や他の画像、ベンチマーク結果を含む記事】 【動画:キズを自己修復する「LaVie Light」のボディ 】
Lavie Lightシリーズの2010年秋冬モデルは、先代となる ro rmt
2010年夏モデルBL*50/BSからBL*50/CSと型番の末尾が変更されたのみで、一見するとマイナーチェンジに思えてしまうが、Lavie Lightシリーズとしては初となるデュアルコアCPUを搭載しただけでなく、1366×768ドット表示に対応する液晶ディスプレイやOSにWindows 7 Home Premiumを採用(上位のBL550/CS)し、いわゆる今までのNetbookの型にはまらない、“普通に使
えて、手軽に持ち運べるミニノートPC”として一新している。
今回は、この新型LaVie Light BL550/CSの使用感をチェックしつつ、NECのLaVie Light開発チームに「何が違うか、どこを見てほしいか」を中心とする進化のポイントを聞いた。
まずはBL550/CSの仕様を確認しよう。CPUはデュアルコアでHyper-Threading Technology(以下、HT)対応の
Atom N550(1.5GHz)を採用する。動作クロックこそ夏モデル BL550/BSに採用したAtom N470の1.83GHzから下がっているが、デュアルコアであること、そして2次キャッシュも倍の1Mバイトを搭載しつつ、HTにより4つのスレッドを同時に処理できるため、クロックが下がった分を差し引いても潜在的なCPU処理能力は先代より高いといえる。
メインメモリは MBT
PC3-8500対応のDDR3 SDRAMを2Gバイト、ディスプレイは一般的なNetbookより高解像度となる1366×768ドット表示に対応する10.1型ワイドの液晶ディスプレイ(高輝度なスーパーシャインビューLED液晶パネル)を搭載する。通信機能にIEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LANとモバイルWiMAXに対応するコンボモジュールを搭載する。
従来モデルより継承する小 グッチ コピー
型ボディも、“よりモバイルで利用しやすいよう”デザインを一新した。従来モデルと比べ、幅は約5ミリ、奥行きは約18ミリ小さくなり、重量も約120グラム軽い約1.22キロ(大容量のLバッテリー搭載時。上位のBL550/BSは、このLバッテリーが標準で付属。下位モデルに付属するMバッテリー搭載時は約1.06キロとなる)と、小型?軽量化された。Lバッテリー装着時の動作 MBT 靴
時間は、先代の約8.4時間から約10.1時間と、より長くバッテリーで動作するようになった。
このほか、「スクラッチリペア」処理を施した天面パネルを新たに採用したのもポイントだ。このスクラッチリペア仕様の天面は、キズを自己修復する特性を持つ特殊なフィルムとともに形成しており、バッグへの収納時や使用中の接触など、使用しているといつの
間にか付いてしまいがちな細かなこすりキズを修復してくれるもの。今までは従来はLavie J(直販モデルではLavie G TypeJ)の一部のモデルでのみ採用されていた、やや高コストな仕組み(仕組みは異なるものだが)である。
●新技術でミニノートPCへの搭載が可能になった「スクラッチリペア」
新型Lavie Lightで、他社ライバル製品との差別化ポイ
ントとなるのが、この「スクラッチリペア天板」の採用だ。
以前より店頭販売向けのLavie Jの上位モデルでのみ、またNECダイレクトでは通常よりもやや価格が張るオプション扱いで展開していたが、なぜ、そのスクラッチリペアを低価格なLavie Lightシリーズに全面採用できたのか。NECのLaVie Light開発担当者に聞いた。
── なぜ、LaVie Lightに“
スクラッチリペア”なのでしょうか。
NECパーソナルプロダクツ PC事業本部商品企画開発本部 LaVie Light担当の三島達夫氏(以下、三島氏) モバイルノートPCには以前から「“持ち運ぶ”ためのノートPCなので、できるだけキズが付いてほしくない。そもそもキズが付かないようにしてほしい」というユーザーの声がかなり多くありました。
そこで、
2007年1月にNECの直販サイトであるNEC Directモデルとして、スクラッチリペア機能を備えた製品をまず開発?投入し、それを店頭モデルにも拡充させていきました。当時のスクラッチリペア機能は塗装で実現していましたが、この塗装膜は非常に柔らかく、部分的な再塗装などもできないなど、加工の難易度が高く、結果としてコストがかなりかかる特別なものでした
。これをそのまま数万円台のミニノートPCに採用するには、コスト的なハードルがかなり高かったのです。
NECパーソナルプロダクツ PC事業本部商品企画開発本部 技術戦略部の神尾俊聡氏(以下、神尾氏) そこで、Lavie Lightで新たに採用したのがフィルム化したスクラッチリペア機能です。
新たなスクラッチリペアは、フィルムを金型に密着さ
せ、天板の樹脂素材と一緒に成型する手法で加工するものとなります。フィルムにすることで樹脂成形時に絵柄なども入れることが可能になり、同時にエッジ部分の形状の自由度も増したことで、少量多品種生産への対応が可能になりました。従来の塗装に比べると加工の難易度を下げつつ、(コストを抑えるため)海外での製造も容易となり、製造コストを下げられる
ようになったのがポイントですね。
── もちろん、フィルム化も容易だったわけではないですよね?
神尾氏 もちろんやろうと思ってすぐできるものではありません。
塗装であれば、金属のマグネシウムボディへ高温での焼き付け塗装ができました。対して今回のスクラッチリペアは、フィルムの上にスクラッチリペア層を生成します
。ただ、乾燥温度を高温にはできないため、当初はスクラッチリペア層が剥離してしまう──などの問題も多々ありました。2液硬化やUV硬化といった策や製造工程を工夫することで、ようやく製品化できるまでの品質に達しました。
── 低コスト以外のフィルム化のメリットは?
神尾氏 フィルム化でこだわったのは、まず塗装と同等かそれ以上
のキズの自己修復性能を持たせることです。カッターナイフで力を込めて……など、スクラッチリペア層より深いキズは残念ながら自己修復できませんが、塗装とほぼ同等の膜厚を実現しましたので、普段利用する時にふと付いてしまうひっかきキズであれば今までと同等の復元能力を備えています。
ですので、このように──。ワイヤーブラシでこすっても大
丈夫です。すーっとキズが消えていくのが分かりますでしょうか。
※動画:キズを自己修復する「LaVie Light」のボディ
→plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1010/21/news017_2.html
神尾氏 なお、スクラッチリペア塗装は、工程上どうしても膜厚が変化しますので、表面が微妙に波打つ仕上がりになります。対してフィルムであれば、膜厚が均一
になるよう高精度に加工できますので、極めてフラットな光沢感が出せます。外観デザインやカラーリングのよさにもこだわるNEC製PCとして、この点は大きなメリットと思います。
このほか、ロゴや模様などをフィルムと天板素材の間に印刷できますので、強じんに保護されると同時に、塗装では再現しにくい高級感のある質感も演出できます。ちなみに
、鏡面インクを使うことで鏡のような仕上げも可能でして、天面の「NEC」ロゴがそうなっています。平滑さ、うっすらと入れた立体感のある格子柄模様、NECロゴ部分の鏡のような反射感など、ぜひ店頭で手にとって見てみてほしいですね。
●国内メーカーだからこそこだわった、ミニノートPC
冒頭でも触れたが、LaVie Lightの2010年秋冬モデルは
フルモデルチェンジを果たした。10.1型ワイドクラスの液晶ディスプレイを搭載するNetbookカテゴリは、同じく低価格志向となるCULV版CPU搭載ノートPCやその他ポータブルデバイスの台頭で国内市場は縮小傾向にある。この状況でなぜフルモデルチェンジなのだろうか。
── BL550/CSは昨今のNetbook/ミニノートPCとしてはずいぶん力の入ったモデルチ
ェンジに感じます。改めて今回のモデルの開発意図やポイントを教えてください。
三島氏 従来のNetbookで大きな不満点となっていたのが、1024×600ドット止まりとなる画面解像度でした。そこで今回の秋冬モデルは、1366×768ドットと、一般的なモバイルノートPCと同等の解像度をもつ液晶パネルを採用しました。一方で、重量1キロちょっとの軽量?コンパ
クトなサイズ感は捨てがたいというニーズは多数あります。Webサイトの閲覧やWebサービスなど、一般的なインターネットの利用がメインであれば、CPUパワーもさほど必要ない使い方のユーザーは多く、それをメインPCとして使われるシーンもいまや珍しくありません。Netbookサイズの中で妥協せず、現在のニーズに合致するものに仕上げるかをテーマに開発しま
した。
── デュアルコアAtomが登場した点も理由でしょうか。
三島氏 BL550/CSで採用したAtom N550であれば、YouTubeの720p動画もほかの作業を並行しなければ普通に再生できます。デュアルコア化され、ディスプレイ解像度に対しても必要十分なCPU性能になったと思います。
── このほか、アイソレーション仕様とキーボードの
デザインが大きく変わりました。こちらにはどんな意図があったのでしょうか。
三島氏 キーボードのアイソレーション化は、やはりタッチミスの軽減──使い勝手向上のための施策です。例えば、爪の長い方などは指の腹でキーを叩くことになるので、隣接したキーに触れてしまうのが減らせない傾向がありました。これはキーは単にキーピッチを広げたと
しても同じことです。
また、このサイズの中でキーピッチを広げると、どうしても一部のキーを小型化せざる得ないデメリットが出てきます。カナ入力のユーザーには申し訳ありませんが……、今回は19ミリの標準ピッチにするために主にローマ字入力を想定したキーサイズに工夫しています。「ー」など入力頻度の多そうなキーは小型化せず、カーソルキーや
「Fn」「Ctrl」キーもNEC標準のレイアウトに改めています。
あわせて、パームレストも滑りにくく、手のひらの汗を感じにくいディンプル加工を施したものに変更しました。これらを合わせて、以前のモデルよりさらに操作性が向上したと自信があります。
── このほか、開発において苦労した、工夫したポイントはありますでしょうか。
三島氏 まず、10.1型ワイドの液晶ディスプレイを採用する以上、ある程度ボディサイズが決まってしまいますので、その制約の中でどこまで小さくできるか──に苦労しました。ディスプレイがあるアッパーボディには無線LANなどのアンテナ類も入れるので、もうパズル状態でしたね。ちなみに、Webカメラはあえて外しました。Webカメラは国内だとあま
り使われていないようで……、その分、ボディの小型?軽量化とともに、使い勝手をより向上させてほしい──という日本ユーザーのニーズに沿った進化に力を入れました。
ユーザビリティという点で大きく進化したキーボードは、旧モデルと使い比べると間違いなく入力しやすく、タッチ感も良好だ。使用頻度が低い傾向にあるという「PgDn」「PgUp」キー(
従来モデルは独立配置)は「Fn」キーとの併用に変更しつつ、ほかのキーより1段下げて配置するカーソルキーを含め、一般的なノートPCのキーボード操作性と同じように、窮屈感なく扱える。
●ベンチマークテストの結果はそこそこ ただ、YouTubeの720p動画もしっかり再生できる
続いてBL550/CSのパフォーマンスをチェックしよう。
Windows 7のエクスペリエンスインデックスにおける基本スコアは2.9で、こちらはCPU統合のグラフィックス性能がやや足を引っ張ってしまった。それ以外はOSの基本機能が快適に使える基準となる「3」以上だ。CPUスコアは3.1で、シングルコアのAtomでは「3」を超えることがなかったことを考慮すると、定格クロックこそ低め(1.5GHz)だが、デュアルコア化で
CPU処理能力、そしてPC全体としてのパフォーマンスはしっかり向上している。
PCMark05、3DMark06、FINAL FANTASY XI Official Benchmark 3でのベンチマークテストでは、スコアだけ比較すると少し微妙だ。PCMark05ではシングルコアのAtom N470搭載製品を上回るものの、CPUのコア数がリニアには反映されない3DMark06や、ほとんど反映されないFINAL
FANTASY XI Official Benchmark 3ではスコアが下回った。
とはいえ、体感値は異なる。より動作クロックの高いシングルコアAtom搭載PCと比較して遅い印象は受けないし、Windows 7 Home PremiumのAeroを有効にしても至って普通に使える(下位モデルのBL350/CWや一般的なNetbookは、機能制限のあるWindows 7 Starterがプリインストールされる)。また、
YouTubeでいくつかの720p(1280×720ドット、ノンインターレス)動画を再生してみたが、ほぼコマ落ちなく再生が可能あった。
もっとも、CPU使用率は80?90%程度まで上昇するので余裕があるとは言えないのが、再生さえ満足にできなかった一昔前のNetbookと比べれば、十分メインマシンとして使用できるレベルにはあると思う。
●国内メーカー
らしさがところどころに光る、ミニノートPC
LaVie Light BL550/CSの価格は、実売8万円台弱だ(NEC Directの直販価格は7万9800円から)。Atom N550を搭載する10型クラスのNetbookと比べると必ずしも安価ではないが、OSがWindows7 Starterでなく32ビット版のWindows 7 Home Premiumであること、オフィススイートも期間限定版でないOffice Personal 2010をプリ
インストールすること、そして、Windows 7が快適に動作する2Gバイトのメインメモリを標準で搭載することなどをふまえると、競合製品との価格差はぐっと縮まるといえる。そして、スクラッチリペア機能だ。キズが付いてしまうと所有満足度が落ちる──愛着が一気に失せることを1度は体験したことがあると思われる。こういった方向からの訴求は、日本ユーザーの
ことを深く理解し、日本メーカーだからこそできる“プラスアルファの安心感”の提供にもつながる。
Netbookは利用できるコアコンポーネントに若干の制約があるので、単純に性能面だけで他社製品と差別化を図るのは難しい。そこで国内メーカーのNECは、LaVie Lightを“ならでは”の技術、機能とともに、国内ユーザーのニーズを反映したミニノートPCに仕上
げた。モバイルWiMAXとともに使うモバイル中心の利用はもちろん、インターネットやオフィススイートもメインで使うミニノートPCとして満足度の高い製品になるはずだ。【坪山博貴,ITmedia】
【関連記事】
2010年PC秋冬モデル:デュアルコアAtom搭載、そして、よりコンパクトでより長く──「LaVie Light」
2010年PC秋冬モデル:デスクト
ップPCは全シリーズで「3D対応」──NEC、秋冬「LaVie/VALUESTAR」新モデル
2010 年PC秋冬モデル特集
次世代PCデータ通信特集
新モデルの情報を随時更新:ミニノート/Netbook/UMPCのすべて
引用元:アラド rmt
【拡大画像や他の画像、ベンチマーク結果を含む記事】 【動画:キズを自己修復する「LaVie Light」のボディ 】
Lavie Lightシリーズの2010年秋冬モデルは、先代となる ro rmt
2010年夏モデルBL*50/BSからBL*50/CSと型番の末尾が変更されたのみで、一見するとマイナーチェンジに思えてしまうが、Lavie Lightシリーズとしては初となるデュアルコアCPUを搭載しただけでなく、1366×768ドット表示に対応する液晶ディスプレイやOSにWindows 7 Home Premiumを採用(上位のBL550/CS)し、いわゆる今までのNetbookの型にはまらない、“普通に使
えて、手軽に持ち運べるミニノートPC”として一新している。
今回は、この新型LaVie Light BL550/CSの使用感をチェックしつつ、NECのLaVie Light開発チームに「何が違うか、どこを見てほしいか」を中心とする進化のポイントを聞いた。
まずはBL550/CSの仕様を確認しよう。CPUはデュアルコアでHyper-Threading Technology(以下、HT)対応の
Atom N550(1.5GHz)を採用する。動作クロックこそ夏モデル BL550/BSに採用したAtom N470の1.83GHzから下がっているが、デュアルコアであること、そして2次キャッシュも倍の1Mバイトを搭載しつつ、HTにより4つのスレッドを同時に処理できるため、クロックが下がった分を差し引いても潜在的なCPU処理能力は先代より高いといえる。
メインメモリは MBT
PC3-8500対応のDDR3 SDRAMを2Gバイト、ディスプレイは一般的なNetbookより高解像度となる1366×768ドット表示に対応する10.1型ワイドの液晶ディスプレイ(高輝度なスーパーシャインビューLED液晶パネル)を搭載する。通信機能にIEEE802.11a/b/g/n準拠の無線LANとモバイルWiMAXに対応するコンボモジュールを搭載する。
従来モデルより継承する小 グッチ コピー
型ボディも、“よりモバイルで利用しやすいよう”デザインを一新した。従来モデルと比べ、幅は約5ミリ、奥行きは約18ミリ小さくなり、重量も約120グラム軽い約1.22キロ(大容量のLバッテリー搭載時。上位のBL550/BSは、このLバッテリーが標準で付属。下位モデルに付属するMバッテリー搭載時は約1.06キロとなる)と、小型?軽量化された。Lバッテリー装着時の動作 MBT 靴
時間は、先代の約8.4時間から約10.1時間と、より長くバッテリーで動作するようになった。
このほか、「スクラッチリペア」処理を施した天面パネルを新たに採用したのもポイントだ。このスクラッチリペア仕様の天面は、キズを自己修復する特性を持つ特殊なフィルムとともに形成しており、バッグへの収納時や使用中の接触など、使用しているといつの
間にか付いてしまいがちな細かなこすりキズを修復してくれるもの。今までは従来はLavie J(直販モデルではLavie G TypeJ)の一部のモデルでのみ採用されていた、やや高コストな仕組み(仕組みは異なるものだが)である。
●新技術でミニノートPCへの搭載が可能になった「スクラッチリペア」
新型Lavie Lightで、他社ライバル製品との差別化ポイ
ントとなるのが、この「スクラッチリペア天板」の採用だ。
以前より店頭販売向けのLavie Jの上位モデルでのみ、またNECダイレクトでは通常よりもやや価格が張るオプション扱いで展開していたが、なぜ、そのスクラッチリペアを低価格なLavie Lightシリーズに全面採用できたのか。NECのLaVie Light開発担当者に聞いた。
── なぜ、LaVie Lightに“
スクラッチリペア”なのでしょうか。
NECパーソナルプロダクツ PC事業本部商品企画開発本部 LaVie Light担当の三島達夫氏(以下、三島氏) モバイルノートPCには以前から「“持ち運ぶ”ためのノートPCなので、できるだけキズが付いてほしくない。そもそもキズが付かないようにしてほしい」というユーザーの声がかなり多くありました。
そこで、
2007年1月にNECの直販サイトであるNEC Directモデルとして、スクラッチリペア機能を備えた製品をまず開発?投入し、それを店頭モデルにも拡充させていきました。当時のスクラッチリペア機能は塗装で実現していましたが、この塗装膜は非常に柔らかく、部分的な再塗装などもできないなど、加工の難易度が高く、結果としてコストがかなりかかる特別なものでした
。これをそのまま数万円台のミニノートPCに採用するには、コスト的なハードルがかなり高かったのです。
NECパーソナルプロダクツ PC事業本部商品企画開発本部 技術戦略部の神尾俊聡氏(以下、神尾氏) そこで、Lavie Lightで新たに採用したのがフィルム化したスクラッチリペア機能です。
新たなスクラッチリペアは、フィルムを金型に密着さ
せ、天板の樹脂素材と一緒に成型する手法で加工するものとなります。フィルムにすることで樹脂成形時に絵柄なども入れることが可能になり、同時にエッジ部分の形状の自由度も増したことで、少量多品種生産への対応が可能になりました。従来の塗装に比べると加工の難易度を下げつつ、(コストを抑えるため)海外での製造も容易となり、製造コストを下げられる
ようになったのがポイントですね。
── もちろん、フィルム化も容易だったわけではないですよね?
神尾氏 もちろんやろうと思ってすぐできるものではありません。
塗装であれば、金属のマグネシウムボディへ高温での焼き付け塗装ができました。対して今回のスクラッチリペアは、フィルムの上にスクラッチリペア層を生成します
。ただ、乾燥温度を高温にはできないため、当初はスクラッチリペア層が剥離してしまう──などの問題も多々ありました。2液硬化やUV硬化といった策や製造工程を工夫することで、ようやく製品化できるまでの品質に達しました。
── 低コスト以外のフィルム化のメリットは?
神尾氏 フィルム化でこだわったのは、まず塗装と同等かそれ以上
のキズの自己修復性能を持たせることです。カッターナイフで力を込めて……など、スクラッチリペア層より深いキズは残念ながら自己修復できませんが、塗装とほぼ同等の膜厚を実現しましたので、普段利用する時にふと付いてしまうひっかきキズであれば今までと同等の復元能力を備えています。
ですので、このように──。ワイヤーブラシでこすっても大
丈夫です。すーっとキズが消えていくのが分かりますでしょうか。
※動画:キズを自己修復する「LaVie Light」のボディ
→plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1010/21/news017_2.html
神尾氏 なお、スクラッチリペア塗装は、工程上どうしても膜厚が変化しますので、表面が微妙に波打つ仕上がりになります。対してフィルムであれば、膜厚が均一
になるよう高精度に加工できますので、極めてフラットな光沢感が出せます。外観デザインやカラーリングのよさにもこだわるNEC製PCとして、この点は大きなメリットと思います。
このほか、ロゴや模様などをフィルムと天板素材の間に印刷できますので、強じんに保護されると同時に、塗装では再現しにくい高級感のある質感も演出できます。ちなみに
、鏡面インクを使うことで鏡のような仕上げも可能でして、天面の「NEC」ロゴがそうなっています。平滑さ、うっすらと入れた立体感のある格子柄模様、NECロゴ部分の鏡のような反射感など、ぜひ店頭で手にとって見てみてほしいですね。
●国内メーカーだからこそこだわった、ミニノートPC
冒頭でも触れたが、LaVie Lightの2010年秋冬モデルは
フルモデルチェンジを果たした。10.1型ワイドクラスの液晶ディスプレイを搭載するNetbookカテゴリは、同じく低価格志向となるCULV版CPU搭載ノートPCやその他ポータブルデバイスの台頭で国内市場は縮小傾向にある。この状況でなぜフルモデルチェンジなのだろうか。
── BL550/CSは昨今のNetbook/ミニノートPCとしてはずいぶん力の入ったモデルチ
ェンジに感じます。改めて今回のモデルの開発意図やポイントを教えてください。
三島氏 従来のNetbookで大きな不満点となっていたのが、1024×600ドット止まりとなる画面解像度でした。そこで今回の秋冬モデルは、1366×768ドットと、一般的なモバイルノートPCと同等の解像度をもつ液晶パネルを採用しました。一方で、重量1キロちょっとの軽量?コンパ
クトなサイズ感は捨てがたいというニーズは多数あります。Webサイトの閲覧やWebサービスなど、一般的なインターネットの利用がメインであれば、CPUパワーもさほど必要ない使い方のユーザーは多く、それをメインPCとして使われるシーンもいまや珍しくありません。Netbookサイズの中で妥協せず、現在のニーズに合致するものに仕上げるかをテーマに開発しま
した。
── デュアルコアAtomが登場した点も理由でしょうか。
三島氏 BL550/CSで採用したAtom N550であれば、YouTubeの720p動画もほかの作業を並行しなければ普通に再生できます。デュアルコア化され、ディスプレイ解像度に対しても必要十分なCPU性能になったと思います。
── このほか、アイソレーション仕様とキーボードの
デザインが大きく変わりました。こちらにはどんな意図があったのでしょうか。
三島氏 キーボードのアイソレーション化は、やはりタッチミスの軽減──使い勝手向上のための施策です。例えば、爪の長い方などは指の腹でキーを叩くことになるので、隣接したキーに触れてしまうのが減らせない傾向がありました。これはキーは単にキーピッチを広げたと
しても同じことです。
また、このサイズの中でキーピッチを広げると、どうしても一部のキーを小型化せざる得ないデメリットが出てきます。カナ入力のユーザーには申し訳ありませんが……、今回は19ミリの標準ピッチにするために主にローマ字入力を想定したキーサイズに工夫しています。「ー」など入力頻度の多そうなキーは小型化せず、カーソルキーや
「Fn」「Ctrl」キーもNEC標準のレイアウトに改めています。
あわせて、パームレストも滑りにくく、手のひらの汗を感じにくいディンプル加工を施したものに変更しました。これらを合わせて、以前のモデルよりさらに操作性が向上したと自信があります。
── このほか、開発において苦労した、工夫したポイントはありますでしょうか。
三島氏 まず、10.1型ワイドの液晶ディスプレイを採用する以上、ある程度ボディサイズが決まってしまいますので、その制約の中でどこまで小さくできるか──に苦労しました。ディスプレイがあるアッパーボディには無線LANなどのアンテナ類も入れるので、もうパズル状態でしたね。ちなみに、Webカメラはあえて外しました。Webカメラは国内だとあま
り使われていないようで……、その分、ボディの小型?軽量化とともに、使い勝手をより向上させてほしい──という日本ユーザーのニーズに沿った進化に力を入れました。
ユーザビリティという点で大きく進化したキーボードは、旧モデルと使い比べると間違いなく入力しやすく、タッチ感も良好だ。使用頻度が低い傾向にあるという「PgDn」「PgUp」キー(
従来モデルは独立配置)は「Fn」キーとの併用に変更しつつ、ほかのキーより1段下げて配置するカーソルキーを含め、一般的なノートPCのキーボード操作性と同じように、窮屈感なく扱える。
●ベンチマークテストの結果はそこそこ ただ、YouTubeの720p動画もしっかり再生できる
続いてBL550/CSのパフォーマンスをチェックしよう。
Windows 7のエクスペリエンスインデックスにおける基本スコアは2.9で、こちらはCPU統合のグラフィックス性能がやや足を引っ張ってしまった。それ以外はOSの基本機能が快適に使える基準となる「3」以上だ。CPUスコアは3.1で、シングルコアのAtomでは「3」を超えることがなかったことを考慮すると、定格クロックこそ低め(1.5GHz)だが、デュアルコア化で
CPU処理能力、そしてPC全体としてのパフォーマンスはしっかり向上している。
PCMark05、3DMark06、FINAL FANTASY XI Official Benchmark 3でのベンチマークテストでは、スコアだけ比較すると少し微妙だ。PCMark05ではシングルコアのAtom N470搭載製品を上回るものの、CPUのコア数がリニアには反映されない3DMark06や、ほとんど反映されないFINAL
FANTASY XI Official Benchmark 3ではスコアが下回った。
とはいえ、体感値は異なる。より動作クロックの高いシングルコアAtom搭載PCと比較して遅い印象は受けないし、Windows 7 Home PremiumのAeroを有効にしても至って普通に使える(下位モデルのBL350/CWや一般的なNetbookは、機能制限のあるWindows 7 Starterがプリインストールされる)。また、
YouTubeでいくつかの720p(1280×720ドット、ノンインターレス)動画を再生してみたが、ほぼコマ落ちなく再生が可能あった。
もっとも、CPU使用率は80?90%程度まで上昇するので余裕があるとは言えないのが、再生さえ満足にできなかった一昔前のNetbookと比べれば、十分メインマシンとして使用できるレベルにはあると思う。
●国内メーカー
らしさがところどころに光る、ミニノートPC
LaVie Light BL550/CSの価格は、実売8万円台弱だ(NEC Directの直販価格は7万9800円から)。Atom N550を搭載する10型クラスのNetbookと比べると必ずしも安価ではないが、OSがWindows7 Starterでなく32ビット版のWindows 7 Home Premiumであること、オフィススイートも期間限定版でないOffice Personal 2010をプリ
インストールすること、そして、Windows 7が快適に動作する2Gバイトのメインメモリを標準で搭載することなどをふまえると、競合製品との価格差はぐっと縮まるといえる。そして、スクラッチリペア機能だ。キズが付いてしまうと所有満足度が落ちる──愛着が一気に失せることを1度は体験したことがあると思われる。こういった方向からの訴求は、日本ユーザーの
ことを深く理解し、日本メーカーだからこそできる“プラスアルファの安心感”の提供にもつながる。
Netbookは利用できるコアコンポーネントに若干の制約があるので、単純に性能面だけで他社製品と差別化を図るのは難しい。そこで国内メーカーのNECは、LaVie Lightを“ならでは”の技術、機能とともに、国内ユーザーのニーズを反映したミニノートPCに仕上
げた。モバイルWiMAXとともに使うモバイル中心の利用はもちろん、インターネットやオフィススイートもメインで使うミニノートPCとして満足度の高い製品になるはずだ。【坪山博貴,ITmedia】
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2010 年PC秋冬モデル特集
次世代PCデータ通信特集
新モデルの情報を随時更新:ミニノート/Netbook/UMPCのすべて
引用元:アラド rmt
2011年4月25日月曜日
恵比寿にカフェ、スパなどの複合店「リナト」-渡辺佳恵さんプロデュース、託児所も /東?
恵比寿?駒沢通り沿いに9月4日、ビューティー&ライフスタイルショップ「rinato(リナト)」(渋谷区恵比寿西1、TEL 03-5459-3106)がオープンした。運営はリピーク(品川区)。(シブヤ経済新聞)
【画像】 1?6歳児まで対応する託児所
「女性のキレイ&ハッピーをヒト?コト?モノで応援」する集団「Love Me LAB」がプロデュースした同店。同集団は昨年4月にファッション&ビューティープロデューサーで、同店ゼネラルプロデューサーの渡辺佳恵さんが立ち上げたもので、イベントやセミナー活動などのほか、化粧品をはじめとする美容グッズのプロデュースなどを手がけている。
今回、仕事や子育てに「忙しい日々を送る」20?40代の女性をターゲットに「心身ともに『生き返る』ことのできる場所を作りたい」と出店を決意。「ターゲット層の多い」同エリアに出店することで、顧客層にリーチするほか、同集団の認知向上も図る。
店舗は地下1階?2階の3フロアで成り、店舗面積は約80平方メートル。ファサードは木目を基調にするなど「おしゃれ感をキープし、女性の目を引くように」したほか、店内は白やベージュなどを基調にした。地下1階はスパ「rinato spa」、1階はカフェ「rinato kitchen」を展開するほか、2階には託児所「rinato kids&baby」と加圧?ピラティススタジオ「rinato studio」を設けた。
スパは、個室1室、ベッド2台の部屋1室を設け、セラピスト鈴木千景さんが施術を行うメニューは「ボディーリセット」「フェーシャルリセット」「頭皮リセット」などを用意する。オリジナルコスメブランド「rinato beauty」の販売も。
1階カフェにはテラス席を含め18席を用意。「母親が作ったようなおうちご飯」をコンセプトに、同集団メンバーで料理研究家の萩原和歌さんが中心となりレシピを開発。肉?魚?ガーデンミートの3種をラインアップした主菜「大きいおかず」(400円?)や、福井県産コシヒカリにヒエやアワなど六穀を加えブレンドしたオリジナルの米を使い、サケなどをトッピングする「こむすび」(6種、90円?)、油と小麦粉を使わないルーで作る「自家製ノンオイルカレー」(900円)、12種のハーブと3種の野菜を使った「15種の野菜のrinatoガーデンサラダ」(小=380円、大=780円)などのメニューを提供する。料理はテークアウトも可能。
キッズルームでは、1?6歳の子どもを対象にカフェで作ったメニューを、食事(1食500円)やおやつ(1食200円)として提供(原則前日までの予約制)。加圧?ビラティススタジオでは、共に同集団メンバーのダイエットコーチEICOさんと、加圧トレーナー天井美幸さんが中心となり、カウンセリングや食事指導、ウオーキングなど全12回にわたるダイエットプログラム「ダイエットクラス」などのプログラムを用意する。
オープン後の客層は、20代後半?30代の近隣住民や同エリアに「遊びに来た」人が中心。今後、デリバリーなどを含め「より気軽にテークアウトをご利用いただけるようサービス向上を図る」と渡辺さん。
1階カフェを除き、各フロアのサービス料金は会員とビジターで異なる。入会金は初年度年会費を含め2万円。営業時間は11時?22時。
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1?6歳児まで対応する託児所(関連画像)
1階のカフェにはテラス席も用意する(関連画像)
青山にオーガニックコスメの複合店?カフェ?スパ併設(シブヤ経済新聞)
恵比寿に溶岩浴併設の複合ジム、「溶岩スタジオ」も(シブヤ経済新聞)
rinato
引用元:ff14 rmt
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今回、仕事や子育てに「忙しい日々を送る」20?40代の女性をターゲットに「心身ともに『生き返る』ことのできる場所を作りたい」と出店を決意。「ターゲット層の多い」同エリアに出店することで、顧客層にリーチするほか、同集団の認知向上も図る。
店舗は地下1階?2階の3フロアで成り、店舗面積は約80平方メートル。ファサードは木目を基調にするなど「おしゃれ感をキープし、女性の目を引くように」したほか、店内は白やベージュなどを基調にした。地下1階はスパ「rinato spa」、1階はカフェ「rinato kitchen」を展開するほか、2階には託児所「rinato kids&baby」と加圧?ピラティススタジオ「rinato studio」を設けた。
スパは、個室1室、ベッド2台の部屋1室を設け、セラピスト鈴木千景さんが施術を行うメニューは「ボディーリセット」「フェーシャルリセット」「頭皮リセット」などを用意する。オリジナルコスメブランド「rinato beauty」の販売も。
1階カフェにはテラス席を含め18席を用意。「母親が作ったようなおうちご飯」をコンセプトに、同集団メンバーで料理研究家の萩原和歌さんが中心となりレシピを開発。肉?魚?ガーデンミートの3種をラインアップした主菜「大きいおかず」(400円?)や、福井県産コシヒカリにヒエやアワなど六穀を加えブレンドしたオリジナルの米を使い、サケなどをトッピングする「こむすび」(6種、90円?)、油と小麦粉を使わないルーで作る「自家製ノンオイルカレー」(900円)、12種のハーブと3種の野菜を使った「15種の野菜のrinatoガーデンサラダ」(小=380円、大=780円)などのメニューを提供する。料理はテークアウトも可能。
キッズルームでは、1?6歳の子どもを対象にカフェで作ったメニューを、食事(1食500円)やおやつ(1食200円)として提供(原則前日までの予約制)。加圧?ビラティススタジオでは、共に同集団メンバーのダイエットコーチEICOさんと、加圧トレーナー天井美幸さんが中心となり、カウンセリングや食事指導、ウオーキングなど全12回にわたるダイエットプログラム「ダイエットクラス」などのプログラムを用意する。
オープン後の客層は、20代後半?30代の近隣住民や同エリアに「遊びに来た」人が中心。今後、デリバリーなどを含め「より気軽にテークアウトをご利用いただけるようサービス向上を図る」と渡辺さん。
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rinato
引用元:ff14 rmt
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